オフィスの生産性と
安全性を高める、
最適なセキュリティ環境を
構築します。
オフィスの安全・運営、
こんなお悩み
ありませんか?
防犯カメラは、企業の資産と従業員を守り、信頼される職場環境を築くための基盤となります。
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機密情報・個人情報の漏洩
部外者の侵入や不正な持ち出しによる、重要書類やデータの漏洩リスクを防ぎたい。
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備品・私物の盗難
PCやプロジェクターなどの会社備品や、従業員の私物の盗難を防止したい。
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入退室管理の強化
退職者や部外者の不正な立ち入りを防ぎ、誰がいつどこにいたかを正確に把握したい。
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休日・夜間の無人監視
従業員がいない時間帯の不審者の侵入を検知し、迅速に対応できる体制を整えたい。
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内部不正・
ハラスメントの抑止
従業員による不正行為や、各種ハラスメントの発生を抑止し、健全な職場環境を保ちたい。
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管理業務の効率化
特定のエリアの混雑状況や作業動線などを把握し、業務改善やレイアウト変更に活かしたい。
オフィスに
防犯カメラを導入する
3つのメリット
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Merit.01
情報資産と物理資産の保護
サーバールームや重要書類の保管庫などを監視することで、情報漏洩のリスクを大幅に低減します。また、カメラの存在が盗難の抑止力となり、会社の備品や従業員の私物を守ります。
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Merit.02
健全な職場環境とコンプライアンス強化
カメラによる監視は、内部不正やハラスメント行為への強力な抑止力となります。万が一問題が発生した際にも、客観的な映像記録が公正な事実確認を助け、コンプライアンスの徹底に繋がります。
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Merit.03
セキュリティ向上と業務効率化
顔認証システムと連携すれば、鍵やカードが不要なスムーズな入退室が可能です。また、複数拠点の状況を本部で一括管理するなど、警備や管理業務のコスト削減と効率化を実現します。
オフィスにおすすめの
カメラと設置場所
おすすめのカメラ種類
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ドーム型カメラ
威圧感が少なく、オフィスの景観を損ないません。エントランスや執務エリアなどに最適。
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顔認証・入退室管理連携カメラ
厳格な本人確認と入退室ログの記録を同時に。高セキュリティエリアの入口に。
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広角・360°カメラ
1台で広範囲をカバー。開放的な執務エリアやリフレッシュスペースの状況把握に。
主な設置場所の例
- エントランス
- 執務エリア
- 会議室
- サーバールーム
- 休憩室
- 通用口
よくあるご質問
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Q
従業員のプライバシーは大丈夫ですか
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A
はい、共用部や出入口を中心に設置し、個人のデスク常時監視は避けます。目的と運用ルールを明確化し、事前周知します。
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Q
既存の入退室管理システムと連携できますか
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A
はい、ICカードや顔認証など各種システムと連携可能です。入退室ログと映像を紐付けて高いセキュリティを実現します。
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Q
複数拠点の映像をまとめて管理できますか
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A
はい、クラウド録画や専用管理システムで本部から一元管理できます。現地訪問の手間を減らし、運用を効率化します。
